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ウィズホームの究極の健康住宅の秘密

2016-09-13

シックハウス症候群ってなに?

住宅と住宅内にあるさまざまな要素が原因となって、頭痛や目の痛み、気分が悪くなるほどの症状がおこることをいいます。

大きな原因の一つとして、内装材や塗料、接着剤などから放散されるホルムアルデヒドや、揮発性有機化合物(VOC)が考えられています。

知識がなければ、誰でもシックハウス症候群にかかる恐れがあります。

床材にフローリングを使う場合、べニアの上に合板を薄くボンドで貼っています。

そのボンドがシックハウス症候群の原因の一つとされるホルムアルデヒドを発生させますのでよくありません。

そして集成材や梁などは木と木をボンドでくっつけています。

集成材は強いですが強ければ強いほど、ホルムアルデヒドを発生させるボンドで貼っていることになります。

どうして体に良くないそのボンドを使うのですか・・・
私たちが健康に暮らせる家ってできないんですか?

どうしたら少しでもよく出来るのかと言いますと・・・

悪い空気を吸わないことが第一です。

そのために、そういう悪い空気が発生しない、無垢の木や無垢の床材、そして塗り壁や見えない部分にもこだわるのです。

 

 

床、壁枠材など見えないところに使用する木工用ボンドにかわる接着剤は・・・

食品接着剤 「のりぴた」

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お米でつくった食品のり「ノリピタ」は赤ちゃんがなめても安心、その上強度は木工ボンドの4倍〜7倍の優れものです。

 

床材には・・・

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徹底して国産の無垢材を使用しています。例えばパイン材のような外国材は、丸太で輸入される場合、日射と雨風にさらしっぱなしの長い船旅の間、生木を腐食やカビから守るために薬剤の使用が不可欠です。家は呼吸するもの。スギやヒノキなど自然のままの無垢材を用いた建築は反りが出たりすることがありますから、そういうものを気にする方にはおすすめできませんが、健康に良い住まいをつくることを考え、出した結論です。

 

押入れの中は、24時間換気も効かず空気が溜まりやすい場所です。

そこに布団や衣類をしまったりします。

 

だからこそ押入れの中にもこだわるのです。

 

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